NAS やサーバーで、いつでも稼働。
docker run -d --name amb -p 3600:3600 -v amb-data:/data ghcr.io/modelflare-ai/anymodel-bot すべてのダウンロードとチェックサム → デスクトップ版にも Docker にも、ローカルの Web コンソールが付属します。
- デスクトップ版:トレイメニュー →「ブラウザーで開く」。コンソールは 127.0.0.1 で待ち受け、起動するたびにランダムなアクセストークンを生成します。
- Docker:http://<host>:3600/?token=<token> を開きます。トークンは docker exec amb cat /data/ui-token で確認できます。
- ポート 3600 をインターネットに直接公開しないでください。
チャネル(Socket Mode)デスクでも外出先でも、Slack の DM で話しかけられます。画像やファイルも送れます。
- api.slack.com/apps でアプリを作成し、Socket Mode を有効にします。connections:write を付けたアプリレベルトークン(xapp-…)を発行してください。
- ボットの権限に chat:write、im:history、files:read、files:write を追加し、message.im イベントを購読します。App Home でメッセージを許可し、ワークスペースにアプリをインストールして、ボットトークン(xoxb-…)をコピーしてください。
- 「設定 → 接続 → Slack → アカウントを追加」で2つのトークンを入力して保存し、Slack でボットに DM を送ってください。
現在は DM のみに対応しています。アプリを起動しておく必要があり、終了中に送られたメッセージは受信できません。
チャネル(ボットトークン)@BotFather でボットを作成すれば、どこからでも話しかけられます。画像やファイルにも対応しています。
- Telegram で @BotFather に /newbot を送り、案内に従ってボットを作成します。発行されたボットトークンをコピーしてください。
- 「設定 → 接続 → Telegram → アカウントを追加」でトークンを入力して保存してください。
- Telegram で作成したボットを開き、メッセージを送ってください。ロングポーリングで接続するため、パソコンに公開アドレスは不要です。
現在は DM のみに対応しています。アプリの終了中に届いたメッセージは、最大24時間分を次回起動時に受信できます。
チャネル(ボットトークン)ボットをサーバーに追加して、パソコンや Discord アプリから DM を送れます。
- Discord Developer Portal でアプリケーションを作成し、ボットを追加してトークンをコピーしてください。
- 「OAuth2 → URL Generator」で bot スコープを選択します。生成されたリンクを開き、自分が参加しているサーバーにボットを追加してください。
- 「設定 → 接続 → Discord → アカウントを追加」でトークンを入力して保存し、ボットに DM を送ってください。
現在は DM のみに対応しています。アプリを起動しておく必要があり、終了中に送られたメッセージは受信できません。